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入れない話題・弱い自分

この記事は、はっきり言って、愚痴です;。後ろ向きです。
こんなこともあるよってことで、書き留めておきます。
(記事内容を読んでいて不快になる方がいらっしゃる場合があります。予めご了承ください)

私のお見舞いにきてくれた、高校時代の友だちと、久し振りに会った時の話。

やはり女も30を3年も過ぎると、同級生の殆どは、みんな、結婚していたり、誰々が子どもを産んだという噂話がたくさん出るもので、私たちの間でも、そういう話が飛び交った。

1人を除き、浮いた話がひとつも無い、私たち3人。
そのうち、私ひとりだけが、もう子どもを産めない。

今は、高齢出産も、ほぼ当たり前な状況になってはきてる。
でも、そろそろちゃんと考えないといけない、ある意味、タイムリミットみたいなものが見え始める年齢なのが、30を少し過ぎた私たちみたいな年代だと思う。

20代の時とは違う、より現実味を帯びた話になると思う。


親友のKの妹が3人目を妊娠・順調という話が出てから、何だかそういう話の流れになっていく。その間、私といえば、何にも言えなかった。

容赦なく出てくる、子どもを産むということへの憧れとか、出産の時の痛みへの恐怖とか…。
尽きない話に、私は、耳を塞ぎたくなる衝動に駆られた。
だから、会話には参加せず、一人、車窓の外に流れる景色を見ていた。

ふと、つい最近あったできごとを思い出した。

とある集まりに参加した時、集まった人の半分以上が子どもをもつ若いお母さんたちで、会話も子どものことが中心で、全く話に入っていくことが出来なかった。

何かあの時と似てるなぁ…って思った。

友人たちは、きっと、気の置けない仲間だからと、いつもと変わらない状態で話をしていたに違いない。

妊娠や出産の話以外にも、子宮がんと乳がん検診に行った友だちがいて、がんのことが話題に上ったが、がんになった私のことは、全く気にしていない様だった。
(まぁ、受けたのは「頚がん」の検査だったのだけど)

検査に行ってくれたのは嬉しいけど、母親が子宮がんをやっていて母親が強く勧めたから、という理由であって、私ががんになったからではない。

まだまだ力が足りないな…私。

彼女たちが結婚して出産したら、その時私は、今より、もっともっと辛くなるんだろうか。
もちろん、祝福する気持ちはあるのに、それだけではないものもきっと出てくるんだろうな。

もっと強くならなくちゃいけないなぁ。
自分は自分、他人は他人、なんだから…。

彼女たちと別れた後、一人、気分転換に出かけ、漫画を読みふけった。

こんな日もあるさ。

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14-摘出術後のきもち」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。
なんか、藍琉さんのブログをみるとすごく自分の生活や、気持ちにシンクロしているような出来事が多くびっくりします。
私も抱えている後ろ向きの気持ちがあって、それをここ数日、なんだかずっと考えてしまっていました。
私のコメントも愚痴になってしまいますが、書かせてください。

実は、会社に最近出来ちゃった婚をした同年代の方がいて、その方の妊娠、出産を迎えるということに、自分の気持ちが引っかかってしまっているんです。
訳あって、その方とは確執を感じることがあり、それが原因だろうと、自分でも頭ではわかるんです。
復職したときに、「ぷよさん、大丈夫?」と彼女は心から言ってくれたんだろうけど、彼女の妊娠をしって、今でもその言葉を素直に受け取れないままでいる自分を強く感じてしまったんです。
「ひがみ」以外のなんでもないなぁ・・・と、自分を冷静に見ている反面、「妊娠できるあなたにそんな風に言われるんだ?」とか考えちゃうんですね。

そんな自分にさらなるWパンチがありました。
昨日、駅構内を2歳くらいの女の子がチョコチョコあるいていたんです。
その子、とてもかわいくて愛くるしい顔で、通りすがりの私の顔をみてニコって笑いかけてくれたんです。
普段はかわいいなぁ~ってやり過ごせるんですが、その時は、すごく切なくなって子供が産めないってことを切実に感じてしまいました。

藍琉さんがいうように、
「もっと強くならなくちゃいけないなぁ。自分は自分、他人は他人、なんだから…。」
なんですよね。
まだまだ長い人生、これかも遭遇するであろうことだし。自分の気持ちをしっかりもってポジティブシンキングでいかなきゃですよね(^^)

こんな私ですが、ブログを始めてみました。
といっても、日記みたいなもので公開出来るような内容でないなぁ。。(笑)
公開出来るような内容になったらお知らせしますね。
(いつになるんだろう・・・)

お久しぶりです。
藍琉さんと手術日が近かった「のっち」です。
PCの調子が悪い事に加えて、引越しも重なりコメント送れませんでした。

私は1月に、膣にできたポリープの検査結果を聞きに行きました。
結果は、心配無いとの事でしたのでホッとしています。
右足付け根のシビレも、だいぶ楽です。
ただ、更年期障害の症状は相変わらずで、吐き気が伴う頭痛に悩まされています(泣)
傷は残念な事に、ケロイド状に赤く腫れ痒みがあるんですよぉ。
時々ズキズキと痛む事もあります。

手術から半年が過ぎて、思った事があります。
無理して人付き合いをしない事。
私は今年32歳になります。周りは2人目を出産したり、出来婚したり・・。
私の事情を知らない人は決まって「早く子供産みなよ。」と言います。
心の中では「産めないから!」と言ってますが、彼女達には言いません。
私も強くならないと。

父親には「お前は普通の人じゃないんだから!」と言われ傷つきました。父親は子供が産めないから「普通」ではない!と言うのです。あれから3ヶ月、父親とは連絡も取っていないです。

愚痴ばかりでスミマセン。
精神面を鍛えないと駄目ですよね。私も頑張ります!

はじめまして

私も、友達といても、疎外感というか、つまらなく感じることはよくあります。

子育て中の人の頭の中は、そのことでいっぱいなわけで…
当然といえば当然なので、責めるわけにはいかず…

でも、藍琉さんは、彼女たちには得られない、自由や、感性や、価値観を得られたわけですから

無問題ですよ~、きっと

それはきついですね~。
あいるさんのお友達は手術した状況をしっかりと知ってらっしゃるんでしょうか?
だとしたらあまりにも無神経、としか言いようがないですね。
(気に触ったらごめんなさい!)
でも聞いているだけで、ひどい…、と思ってしまいました。
でも実際にその立場になってみないと、人の痛みってなかなか気づかないものなのかもしれませんね。悲しいことですが…。

弱い自分って、そんな事は全然ないと思いますよ。
あいるさんの立場なら誰だって同じように感じると思います。
でも、私もまだそのやるせない気持ちをどうしていったらいいのか、わからないんですけどね…。

コメントありがとうございます^^
今回は長くなるのもあるので、個別にコメント返信します。

ぷよさまへ:

こんにちは。コメントありがとうございます。
同年代の人が出来婚というのは、やはり堪えますね…。
誰でも合う合わないってあると思うので、前から合わないなと思っていた人が、自分とは違う方向へ行くというだけでも、やはり余計に、ぷよさんのいう「ひがみ」の状態になってしまうの、私もよくわかります。。

だって、気が合う友だちとでも、私はこの記事のような想いになっているんですから(苦笑)。

ちっちゃい子どもが目の前を通過するだけでも、
時々切なくなりますよ。
割り切って考えてはいるのに、やはり、完全には切り離せては居ないんですよね、この現実が。

だけど、「こんな自分いけないな」って気づけただけでも、いいと思うんですよ。
私が言うのもなんですけど;、ぷよさんはちゃんと気づいているし、前向きになろうとしていらっしゃるから、すごいと思います。^^
誰だって、人のこと悪く思いたくはないですもんね。
できるだけ、そういうマイナスな感情を人に向けないように、努力しないといけないと私も思います。

ブログをはじめられたとのこと。
書くことって、私もそうですが、気持ちを吐き出せたり、整理したり、そういうのにもとても役に立つと思います。
ぷよさんが教えてくださる気になったら、是非、URLを教えてくださいね!

のっちさまへ:

こんにちは。コメントありがとうございます。
PC不調に引越し、お疲れ様です><
引越し後、いくらか落ち着かれましたか?

ポリープの検査が何の異常もなくて良かったですね!
でも、更年期症状と傷の状態がお辛そうですね…。。
吐き気を伴う頭痛とはひどいですね。
漢方など、何か対策はないものでしょうか…。
傷も、痒みだけでも引ければ楽になると思うのに…
気にかかるかと思いますけれど、思いつめすぎないようにして(ストレスで精神的にまいってしまうのが更に負担になり兼ねないので)、一歩ずつ着実に治していってくださいね。。
(うまくいえないのでこんな表現ですが、気に障ったらごめんなさい!)

まわりの人に、病気のことを話してもつらいことはあるし、話さなくてもまたつらいですね。。
「早く子ども産みなよ」はキツいなぁ(泣)。
きっとのっちさんの病気のことを知ってたら、その方もそんな言葉は言わないのでしょうが…。

それにお父様も…普通じゃないとは、ちょっと酷いなと私も思いました。。
確かにお父様の言うとおり、ある意味、普通じゃあない状態だとは思いますよ。でも言い方というものがあるし、のっちさんとお父様の「普通じゃない」発言の前後会話が私にはわからないので、お父様が何故そんなことを言ったのか判断できないところはありますが…やっぱりちょっとキツイ言い方ですね。。

でも、こんなことを書くと気を悪くされるかも知れませんが、いつの日か、のっちさんとお父様の間が修復されたら良いなと思います…。
切っても切れないのが親子ですから。。

最後が余談でしたが(すいません:)、
お互いに、精神面を強くして、頑張っていきましょう!

カルさまへ:

はじめまして!^^
ブログへアクセスくださり、コメントもいただいて、
ありがとうございます。

そうなんですよね。わかっているんですよ。
子育て中のママさんは、一生懸命頑張っているのだし、子ども中心の生活になっているから、どうしても話題もそちらにいきがちになるということは。

だけど、病気してなかったら、自分にも同じような未来が待っていたかもしれない訳で、その未来がもう閉ざされてしまったからこそ、ないものねだりではないけれど、落ち込むんですね。

カルさんのおっしゃるとおり、逆に言えば、
自由、病気になったものじゃないとわからない感性、価値観は得たと思います。
だからこそ、それを全面に出して生きていくのが、本当は良いんだと思います。
でも、なかなかそうはいかないのが、気持ちの切り替えの難しさなんですけどね。^^;

もっと精進しないといけないようです…。

あみとさまへ:

こんにちは。コメントありがとうございます。^^
ブログの方でのコメントは初めていただきますね。
重ねてありがとうございます。

私の友だちの行為を庇うわけではないのですが、彼女たちは、私ががんになったことや、そういう関連の話題は、避けようとするんです。
私がそういう話を自分からすると、その場で「そうだよね」という感じで返し、すぐ別の話題になります。
きっと「がんになった私」を特別扱いしないように、普段通りにという感じなんだと思います。
だからこそ、今回、私の前でも普段と同じように出産関係の噂話など等を話したんだと思います。

だから、ある意味、私の自分勝手な思い込みもあるのです。
「私にはもうそれはできないんだなー」っていう。
自分で思って自分で落ち込んでる状態なんですよね(苦笑)。
落ち込んでもどうしようもないことなのに。
だから、私は弱いな~って思ったんですよ。。
でもそんな私にあたたかいお言葉を下さって、ありがとうございます。

その立場に立ってみないと人の痛みはわからないもの…私も同感です。
経験してないことを持ち出されても、困ってしまいますよね。
私がこれを一番痛感したのが、がんになったことを他者に打ち明けた時でした。

あみとさんも、これからまだまだいろんなことがあるかと思います。
私とは違う治療の道ですから、今回の私のこの記事のような未来にならない可能性だってあります。
(できればそちらの方に向かって欲しいです)
やるせない気持ちの処理は、その時がきたらでいいと思います^^

検診をうけて自分と同じようにならないようにとのことなのに、がんでない人が子供の話をすると、傷つくのは、どうしてなの?

ながたにひとみ さま

はじめまして。
私のブログにアクセスくださり、コメントもいただきまして、ありがとうございます。

私の場合ですが、ご質問にお答えしたいと思います。

まず、検診を受けて、私たちと同じような状況にはなって欲しくない、という想いについてですが、まさに、これから書く事にも直結してくることです。

体がんになると、その種類によっては、根治させるために子宮(と卵巣)を摘出する手術を受けなければならなくなります。
その手術を受ければ、当然のことながら、子どもを妊娠・出産することができなくなります。
既にお子さんを産んでいたりするならば別ですが、そうでない場合…もう一生自分では子どもを産めず、自分の産んだ子どもをその手に抱くことすらできません。
この現実を背負うことは、私もそうですが、とてもつらいものです。

自分の家・結婚相手の家、それぞれの子孫を、遺すことが出来ない現実。
愛する人の子どもを産めない、現実。
また、男性と交際する以前からも、この問題がネックとなり、交際を断られるケース、結婚が駄目になったケース、離婚したというケース…いろいろなことがあるのです。
(もちろん、逆にその現実を受けて入れもらえて、幸せになっている方もいらっしゃいますよ。)

上のコメントのレスにもいくつか書いたのですが…
そういうった現実を背負わなければいけないのは本当に辛いし、私たちが望んでも手に入らないことを叶えている友人たちや、友人達に限らず、世間一般のお子さんを持つ女性の皆さん…
この記事のタイトルになってる「弱い自分」の部分ですが、そういう方達を見ると、やはり私も人間なので、羨ましく思ってしまうのです。

子育てや、出産時のことを話されても、私にはその経験がこの先出来ないし、わかりません…。
その機会も、永遠に奪われてしまいました。
この時の私が傷ついたのは、私の病気のことや、子どもを産めないということを友だちは皆知っているはずなのに、私の前で平気で楽しそうに出産や子育ての話をしていたから、なのでした。
でも、彼女たちに悪気はないのです。彼女たちには、まだ、私が望んでも手に入らない未来が掴めるから。
だからこそ、希望を語れるのだから。

この病気になっても、強く強く、自分を奮い立たせて、子供を産めない現実とたたかって頑張っている方達は大勢いらっしゃると思います。
でも、大半の方は…この現実を受け止めきれずに、何年も何年も…いえ、たぶんずっと一生、心のどこかでつらく苦しい気持ちを抱えて、生きていくことになると思います。

だから…冒頭に戻るのです。
私たちのように、こんなつらい思いをする女性を増やしたくないから、子宮がん検診(頸がん・体がんの両方)を受けてください、と、訴えたいのです。

私もまだまだ弱いので、この現実を受け止めきれずにいます。
出産をテーマにした小説やドラマ等も観ることが出来ない、弱虫です(苦笑。
弱虫ながらも、毎日、生きています。
いろんな想いを抱えながら。

長々と書いてきましたが、もし回答になっていなかったなら、ごめんなさい。m(_ _)m
ただの、「ないものねだり」、なのです、きっと…。

こんにちは♪ 初めまして⌒☆

私も 1ヶ月以内に 子宮卵巣全摘手術を受ける事になって 不安な毎日送ってます。
友達がそんな私を みかねて ここを紹介して頂きました。

子宮内膜増殖症から いろんな検査受けて 体癌と結果がでました。
まだ信じられず 受け入れられず 仕事していたら 完全に忘れちゃってて、時間が空くと 思うだしてしまう 毎日です。

頑張らないといけませんね!

なみさんへ

初めまして。
私のブログにアクセス下さり、コメントもいただいて、ありがとうございます。

なみさんも、増殖症から体がんへ…
そして、子宮と卵巣を摘出…という道をたどることになったのですね。。
私と同じですね。
とてもつらかったと思いますし、今もまた、不安な日々を過ごしていらっしゃることと推察いたします。

なみさんは努力なさったし、十分、頑張ったと思います。
だけど、もう打つ手が、手術しかなくなってしまったのですよね…。
私もそうでした。
手術まであまり日がないかと思いますが、
つらい気持ちや泣きたい気持ちは我慢しないで吐き出して、
おいしい物を食べたり、楽しいことや好きなことをたくさんして、
もちろん風邪等ひかないよう体力の温存も忘れず…過ごしていただきたいと思います。
私も、手術までの日は、やりたいことやって、泣いたり笑ったり、忙しい毎日でしたから。。

月並みですが、なみさんが無事に手術を乗り切られ、元気を取り戻せる日が来ることをお祈りします。
病気に負けず、どうか頑張って下さいね!
なみさんはひとりじゃありませんよ。
日本中・世界中に同じ病気とたたかう仲間が居ること、忘れないで下さい。
応援しています。

お返事 ありがとうございます⌒☆

手術一週間前に連絡ある予定が、
突然キャンセルがでたからと手術2日前に連絡あり、
心の準備も出来ないまま 入院になりました。
8日に無事手術終わりました(>_<)

麻酔がなかなか眠れず 『きつい』『眠りたい』と何回か言った気がします。
あの感覚今でも目閉じると 頭に浮かんできます。
術後は2日間眠れなかったです。
でも日に日に回復してきて、1つずつ管が外され、食事開始(^O^)
今ではシャワーも浴びています。
でも はっきりまだ結果がでた訳ではなく、また検査にだしているみたいですね。

これから 少しずつ体力つけて 復活していきたいと思っています。
また コメントさせて下さいね♪

なみさんへ

突然の手術日程決定、手術になってしまったのですね…。
でも無事に終えられ、日に日に元気になられているのが拝見できて、私も嬉しく思います!
お疲れ様でした。m(_ _)m
傷の痛みとか、思うように身体が動かせなかったり等あるかと思いますが、なるべく頑張って歩いてみてくださいね。

そろそろ病理の結果も出ている頃でしょうか。。
それによって今後の治療とかも決まりますね。
手術終わって間もないのに…次の不安もあるかと思いますけれど、今は体調を戻すことを第一に考えるようにして下さいね。

なみさんが無事に退院し、復活^^ されることを願ってます。

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